Rinifisu日記

ゲームプログラマーとして活動と努力中! イラストと音楽も作れるようになりたい!

カテゴリ: 音楽

「Festival」
http://tmbox.net/pl/924114

4ヵ月ぶりに制作しました~
ゲーム制作で忙しくて作曲欲を抑えてました。

静かな会場 → 準備開始 → 人を集めて → 大盛り上がり! → 大成功! → 片づけ → 再び静かな会場へ

といったシーンを想像しながら作ってみたんですけど、やっぱりシーンの切り替え下手だな・・・

静かな会場(イントロ) と 大盛り上がり(サビ)が文字通り物凄いギャップがあるので少し気に入ってます。

「Mirkwood」
http://tmbox.net/pl/800459

闇の森という厨二臭が少しする曲です。
がイメージ通りになってると思います。 

「ベストサビメドレー」
http://tmbox.net/pl/798580

自分でもそこそこ納得の行く曲のサビを集めてメドレーにしました。
自己紹介でこのURL投げると思いますw 

「Rose of January」
https://soundcloud.com/rinifisu/rose-of-january

「Rose of May」のコード進行と一部のリズムを利用してメロディをオリジナル化したものです。

タイトルの意味を調べると、「5月のバラ」とあったので(他にも色んな意味があるようですが)1月のバラということで・・・w 

「Fimo」
https://soundcloud.com/rinifisu/fimo

数年前に作ったオリキャラをふと思い出して、復活させてテーマ曲まで作ってみました。

「ホシケス」
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/game/se501608.html

対戦型マッチパズルゲームです。
URLのホシケスは1作品目ですが、現在制作されている新作「ホシケス2☆せんとらる」のキャラクターとして参戦決定しました。今回のBGMも使用される予定です。

制作者「みちゅゴロウ」さんのTwitter
https://twitter.com/Mitsugoro32

フィモ
過去の自分がオリキャラに設定を残していたので、載せますと

ボードフェアリーの1人
電気と電波を自由自在に操ることができる
磁石に近づくと酔ってしまう
常に浮遊しており、両手と頭の羽は若干透けている
喜怒哀楽が顔と画面の色に現れる(上の場合は緊張)
大きさや重さはiPhone5とほぼ同じ
赤い部分はディスク挿入口、右にあるボタンは・・・?

出身:ビットランド・ボード地区

という設定です。

ビットランド・・・
コンピュータの内部構造や2進数を全く知らなかった昔の自分が「ビット」を使ってる・・・?
厨二臭が若干します。

ということで平和感を出しつつ、ビットランドを冒険する感じで作りました。 

「BitBattle!」
https://soundcloud.com/rinifisu/bitbattle

ファミコン風のバトルBGMです。
ボス戦とかそういうのではなく、熱く楽しい戦いという感じです。

『C』→『F』→『Em』→『Am』→
『F』→『Em』→『G』→『C』→
『F』→『Bm-5』→『C』→『G』→
『Em』→『Dm』→『G』→『C』

 

「Endless」
https://soundcloud.com/rinifisu/endless

『C』→『Dm』→『G』→『Am』→『F』→『Em』→『Bm-5』→『C』

「パズルゲーム」をテーマに作ったBGMにメロディを加えてみた曲です。
相変わらずの1時間クオリティ・・・w 

「MyChordF」
https://soundcloud.com/rinifisu/mychordf

前回の記事の「コード進行マニュアル」を使ってコード進行を自作してみました。
理論的にはあってるはずですが・・・
音感のある人に聴いてもらって合ってるか確認してもらおうと思います。

冬休みが5日で終わりました。
さて、ゲーム制作や資格試験で忙しくなるぞ!!! 

マニュアルでもめんどくさい人(主に自分)のために自動生成ツール作ってみました

「コード進行自動生成ツール「Quchprge」」
http://rinifisu.blog.jp/archives/25866390.html


丸暗記が苦手な僕みたいな人には助かるコード進行を作る手順をまとめたマニュアル作ってみました。
自分用で最適化されてないですw

英音階にする

ド レ ミ ファ ソ ラ シ
C D E F  G A B

CDEFGAB = コード主音

例(ファ = F) 
-------------------------------------------------------------------------------------
コード主音の中からコード進行で主となる音を1つ決める

主となる音 = キー音

例(今回のコード進行のキー音はE{ミ}にしよう) 
-------------------------------------------------------------------------------------
スケールを1つ選ぶ(普通の曲を作るならメジャーがおすすめ)
「メジャー」
「ナチュラルマイナー」
「ハーモニックマイナー」

「メジャー」「ナチュラルマイナー」「ハーモニックマイナー」 = スケール

例(今回のコード進行のスケールは「メジャー」を使おう) 
-------------------------------------------------------------------------------------
選んだスケールが
「メジャー」なら
鍵盤でキー音から右に向かって「0 -> 2 -> 2 -> 1 -> 2 -> 2 -> 2」進んだコード主音をメモする

「ナチュラルマイナー」なら
鍵盤でキー音から右に向かって「0 -> 2 -> 1 -> 2 -> 2 -> 1 -> 2」進んだコード主音をメモする

「ハーモニックマイナー」なら
鍵盤でキー音から右に向かって「0 -> 2 -> 1 -> 2 -> 2 -> 1 -> 3」進んだコード主音をメモする

メモしたコード主音の呼び名を「Ⅰ -> Ⅱ -> Ⅲ -> Ⅳ -> Ⅴ -> Ⅵ -> Ⅶ」とする

「Ⅰ -> Ⅱ -> Ⅲ -> Ⅳ -> Ⅴ -> Ⅵ -> Ⅶ」 = コード番号

例(今回は 「キー音がE」 「メジャースケール」)
例(鍵盤から E
 -> F# -> G# -> A -> B -> C# -> D# をメモ
例(読み方を変えるから 
G# = ) 
-------------------------------------------------------------------------------------
選んだスケールが
「メジャー」なら
コード番号を「Ⅰ -> Ⅱm -> Ⅲm -> Ⅳ -> Ⅴ -> Ⅵm -> Ⅶm-5」にする

「ナチュラルマイナー」「ハーモニックマイナー」なら
コード番号を「Ⅰm -> Ⅱm-5 -> Ⅲ -> Ⅳm -> Ⅴ -> Ⅵ -> Ⅶ」にする

例(今回は「メジャースケール」だから「Ⅰ -> Ⅱm -> Ⅲm -> Ⅳ -> Ⅴ -> Ⅵm -> Ⅶm-5」)
-------------------------------------------------------------------------------------
コードを鳴らす

m無しは 鍵盤でコード主音から右に向かって「0 -> 4 -> 3」を弾く
m有りは 鍵盤でコード主音から右に向かって「0 -> 3 -> 4」を弾く
m-5有りは 鍵盤でコード主音から右に向かって「0 -> 3 -> 3」を弾く 

コード番号をコード主音に戻したもの = コード

例(メモを見ると、「
E -> F# -> G# -> A -> B -> C# -> D# 」) 
例(
Ⅰ -> Ⅱm -> Ⅲm -> Ⅳ -> Ⅴ -> Ⅵm -> Ⅶm-5」を主音に戻すとE -> F#m -> G#m -> A -> B -> C#m -> D#m-5」になる
例(「
G#m」 を弾くとすると「0 -> 3 -> 4」を弾くから、「G#m -> B -> D#」 を同時に引けばG#mコード」ということになる ) 
-------------------------------------------------------------------------------------
以下のカデンツを好きなように好きな順番で並べる
『トニック』→『ドミナント』→
『トニック』→『サブドミナント』→『ドミナント』→
『トニック』→『サブドミナント』→

最後に 
『トニック』を1つ加える
曲のリズムを決めて、綺麗に収まるようにする 

『トニック』『ドミナント』『サブドミナント』 = コードグループ
(『トニック』→『ドミナント』→) = カデンツ

例(
『トニック』→『ドミナント』→『トニック』→『サブドミナント』→『ドミナント』→『トニック』→『サブドミナント』→『トニック』→『ドミナント』→『トニック』ドミナント』→『トニック) 
-------------------------------------------------------------------------------------
以下のルールに従いながら、コードグループにコード番号を割りあてていく(m等は省略)

『トニック』は メインコード「Ⅰ」 代理コード「Ⅵ」 代理コード「Ⅲ」
『ドミナント』は メインコード「Ⅴ」 代理コード「Ⅶ」 代理コード「Ⅲ」
『サブドミナント』は メインコード「Ⅳ」※ 代理コード「Ⅱ」※

「Ⅳ」→「Ⅵ」はできない
「Ⅱ」→「Ⅴ」以外は不可

同じコードグループ内の移動も可能でメインコードから代理コードへは進む時は、1つのコードグループとして扱う
同じコードグループ内でメインコードから代理コードへは進めるが、代理コードからメインコードへは進めない

例(『トニック』→『ドミナント』→『トニック』→『サブドミナント』→『ドミナント』→『トニック』→『サブドミナント』→『トニック』→『ドミナント』→『トニック』ドミナント』→『トニック)  
例(「Ⅰ」「Ⅴ」「Ⅲ」「Ⅱ」「Ⅴ」「Ⅰ」「Ⅳ」「Ⅵ」「Ⅲ」「Ⅰ」「Ⅴ」「Ⅰ」) 

-------------------------------------------------------------------------------------
コード番号をコード主音に戻したらコード進行の完成 

例(「Ⅰ」「Ⅴ」「Ⅲ」「Ⅱ」「Ⅴ」「Ⅰ」「Ⅳ」「Ⅵ」「Ⅲ」「Ⅰ」「Ⅴ」「Ⅰ」)  
例(E -> F#m -> G#m -> A -> B -> C#m -> D#m-5)  

例(コード進行 「
E」BG#mF#mBEAC#mG#mEBE

このコード進行で作ってみたBGM → https://soundcloud.com/rinifisu/backd

2016年6月30日までに、対象商品を購入すると「SampleTank3」が無料で手に入るぞ!!!
http://www.ikmultimedia.com/jp/news/?item_id=8328


つまり、「iRig Keys 25」(7000円前後)を購入するだけで「SampleTank3」ゲット!?
http://www.ikmultimedia.com/products/irigkeys25/




新年早々買おうか迷っていたものがありました。
それが「SampleTank3」です。

「SampleTank3」
http://www.ikmultimedia.com/jp/products/sampletank3/


4,000以上もの楽器がこのツールに含まれていて、これさえ買えばほとんどのジャンルの曲が作れてしまう万能マルチ音源です。

早速買おu・・・!?

お値段「€279.99」
日本円で「40488円」です。(2015年1月3日15時のレート)


さすがに学生の僕には驚きの値段です。(学生じゃなくても驚きの値段だと思われ)
バイト代が1ヶ月分吹っ飛ぶ・・・ 

と悩んでいたら、驚きの商品が登場しました。

それが「iRig Keys PRO + SampleTank 3 バンドル」 です。

「iRig Keys PRO + SampleTank 3 バンドル」
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00QVDTHQS?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o00_s00


「iRig KEYS PRO」と言うiOSにも接続ができる万能MIDIキーボードと「SampleTank3」がセットになったパッケージです。

「iRig KEYS PRO」
http://www.ikmultimedia.com/mobile/products/irigkeyspro/index.php?O=JP


最初は「5万円くらいするんだろうなぁ・・・ハァ・・・」と思いながら、見るだけ見てみると・・・!?

お値段「35500円」

えっ!?ちょっと待って!? 「iRig KEYS PRO」が付いているのに、「SampleTank3」単体より安いだと!?
いや、まてよ?「SampleTank3」は実は劣化版じゃないのか?
と思っていました。

実は「SampleTank3」の少し楽器数や機能を削減した「SampleTank3 SE」というものがあります。

「SampleTank3 SE」
http://www.ikmultimedia.com/jp/products/sampletank3se/


実はこれではないのかと思い調べたところ、なんと「SampleTank3」フルバージョンということがわかりました。
更に「iRig Keys PRO + SampleTank 3 バンドル」販売開始が2014年12月26日ということもわかりました。
つまり、今見ているのは1週間前に販売開始された正真正銘の破格セール品なのです。

購入を決心しました。
「iRig KEYS PRO」が付いてきてこのお値段は売り切れてからでは必ず後悔すると思い、コンビニへダッシュしました。

家に帰って購入手続きをしようとしたら・・・!?
お値段「33252円」

2000円ほど値段が下がるという奇跡が起きました。
僕の行動を監視しているみたいで怖いです。

そして購入しました!

SampleTank 3 (1)

SampleTank 3 (3)

SampleTank 3 (2)

「SampleTank3」です!
「SampleTank3 SE」ではなく正真正銘のフルバージョンでした。

IK Multimediaさん疑ってすみませんでした!

更に「iRig KEYS PRO」を単体で購入をしたら必ずついてくる「SampleTank2 L」もおまけについてきました。

「SampleTank3」は64bit限定対応なので、対応していない32bitPC「SampleTank3」では高負担のかかるパソコンには「SampleTank2 L」が合うかもしれません。
しかし「SampleTank2 L」の全ての楽器が「SampleTank3」に含まれていて、かつアップデートもしているので、「SampleTank3」だけが目的の人には全く必要が無いですね。

早速「iRig KEYS PRO」をiOS機器(iPhoneとiPad Mini)に接続して、外部MIDIに対応している作曲ツールに繋げて試しました。
繋ぐだけですぐに演奏ができてしまいました。ほえ~

「iRig Keys PRO + SampleTank 3 バンドル」という名前なので、「iRig KEYS PRO」に「SampleTank3」がおまけで付いているという見方ができます。
それでも「SampleTank3」は「SampleTank3」でした。
かなり得した気分になりました。
さて、今ある4000円位で購入したMIDIキーボードをどうしようか・・・

話している間にも、Amazonや代理販売店の在庫数が少しずつ減っていっていることが確認できました。
マルチ音源の購入を検討している方はぜひこの「iRig Keys PRO + SampleTank 3 バンドル」を考えてみてはいかがでしょうか。

早速曲を作ってみようと思います!
ブログ記事を書いている今は30GBほどある膨大な音源をインストールしています! 

あけましておめでとうございます!

今年の目標は

ゲームを4本作る!
3Dゲームを作る!
音楽100曲作る!
音楽に感情をもたせる!
いろんな人と交流して学ぶ!

 
です!

就活で忙しくなりますが、できるかぎりは頑張って能力を上げていこうと思います!

「BackC」
https://soundcloud.com/rinifisu/backc

今年になって1時間30分で作った曲です。
パワーが全くない点と、シーンが全くない点を今年中に無くしたいなと思っています。 

「Battle1」
https://soundcloud.com/rinifisu/battlea

ひゃー!今は午前2時!
寝ないと危ないですね。

「Sylenth1」
http://www.lennardigital.com/sylenth1/ 

購入しました。
40%OFFの12000円で買えたので、いいクリスマスプレゼントになったと・・・
えっ?購入日がクリスマスじゃない?気にしない気にしない。

購入したのが昨日の23時なので、早速作ってたらこんな時間になってましたw

音作りができることで話題の音源ですが、今回の曲はテンプレートをそのまま使ってみました。 

「Tekitou2」
https://soundcloud.com/rinifisu/tekitou2

リバーブを全体的にかけたら、過去のトラウマを思い出すBGMが出来ました。

去年の手術の時(今年だけど)に、コブクロの曲が流れていたのですが、麻酔の注射で意識が遠のいていく時に、こんな感じでリバーブがかかっていた気がします。
思いだしたくらいなので、相当やばいですこの曲。 

ゲームを3つ同時に制作しているので、かなり更新遅れてます。 

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